外出をせずに自宅にいるだけで節約になります

これから教育費などのお金が掛かる子供のため、不安な老後のために節約をしています。
節約の一歩として、給料日にお金が入ったら先に決まった額貯金をしてしまいます。

そうすると使えるお金が少なくなって悲しい気分にもなるのですが、でも気が付けば確実にお金が貯まっていくという訳です。
たまにその貯まったお金を通帳の上で確認すると、とても嬉しくなって、また日々の節約を頑張ろうと思えます。

それから一番節約できるのは食費だと思います。
節約のコツはスーパーにはあまり行かないようにする事です。

お金も沢山持って行くとつい気が大きくなって余計に買ってしまったり、その時必要のない特売品などを買ってしまうかもしれないので、必要なだけ、例えば3千円だけを持って行きます。
買い物に行く前にはチラシをじっくり見て、なるべく安い店に行くようにします。

買い物に行く前には何か食べた後で、空腹の時に行くとついお菓子やパンが買いたくなってしまうので気を付けます。
他に工夫している事は、冷蔵庫にある食材などをだぶって買ってしまわないよう、入っている食材はメモしてドアに貼ってチェックしています。

こうすると食材を無駄に腐らせてしまう事も防げます。
買い物に行った後は残った小銭などは全て貯金にします。

小さい事ですがこれで少しずつですが確実に、意外と私は楽しんで節約できています。

お金の節約として有効的なのは、外出をしない、という点です。
外出をしなければ欲しい物も目に留まりませんし、喉が渇いたりおなかが空いたりした際に無駄に外食をしません。

私は節約にはまってからは外出をしなくなりました。
元々インドア派でしたので外出をしない事は苦痛ではなく、家に居る時はお茶を作って飲んだり、自炊をして食事を行い、余暇は副業を行なったり寝たり、掃除をしたりインターネットをしたり、友達と電話をしたりと実に地味ながらも節約的な生活ができています。

インターネット回線は定額ですのでいくら利用をしても安心、電話もインターネット電話なのでお金が掛かりません。
喉が渇いた時に、自動販売機でジュースを買って飲んでいては積み重なるとかなりの出費になりますよね。

けれども外にいるからといって水道水を飲むのはちょっと、と躊躇してしまうためにどうしても飲み物を買ってしまいがちですが、自宅におれば自分でお茶を作って冷やしておけば、いつでも格安で喉を潤す事ができます。
家にいるとインターネット通販をしてしまう、という人は注意が必要ですが、自宅に居ながらにして節約、という方法はお勧めです。

慣れるとお金を遣わないのが当たり前になります。

考え方一つで変わるものです

節約を続ける上で大切なことの一つは、節約の効果を数字にすることであると私は思っています。
具体的な現金にすれば、頑張っているとより思えるでしょうし、金額が小さければもっと頑張らなくてはと思えるからです。

数字にする上でもう一つ大切にしていることが、置き換えです。
数字だけを見ると大した金額にならないという場合、頑張っていても、自分は頑張っていないと思ってしまいます。

そんな時は置き換えです。
もっと具体的なものに置き換えれば、自分は頑張っていると思うことが出来ます。

例えば、マイボトルを持参することで、1本100円の飲料を1年のうち300日我慢したとします。
単純にするため水道代などを考えないとすれば、年間30,000円の節約に成功します。

年間30,000円ということは月2,500円の節約です。
こう考えると大した金額ではなさそうです。

ですが、おかげで携帯代が5,000円以内に収まると考えればどうでしょうか(月の携帯代が7,500円以内の人限定ですが…)。
福沢さんでないと払えなかったのが、樋口さんですむようになるのですから、とても大きなことに感じられます。

夏の暑い日、エアコンを使って電気代が高くなっても、このお金のおかげでダメージが軽減されたと考えればどうでしょうか。
考え方を考えれば、その大きさに気付くことが出来ると思います。

いろんな置き換えをしてみて、頑張っている自分を褒めてあげましょう。

我が家の節約術

毎月の収入が少ない我が家では食費にかかる割合が非常に高い、つまりエンゲル係数が一般家庭に比べて高いのが特徴です。
従ってお金を節約するためには、食費をいかにして減らすがということが一番大きな問題ということになります。

我が家では基本的に、絶対に外食はしません。
外食は無駄使いの元ですから、よほどのことがない限り必ず家族全員で一緒に家で食事をするようにしています。

また、朝食は、必ず食パンです。
絶対に菓子パンは買いません。

ましてデニッシュ系の菓子パンなどもってのほかです。
食パンも、割引セールを狙ってまとめ買いをします。

食材などを買い求めるのは、必ず近所のスーパーの夜に家族で揃って出かけるようにしています。
なぜなら半額セールの時間帯になるからです。

ただ、これも時間をうまく選ばないと難しいところがあります。
というのは、閉店間際の午前0時近くにスーパーへ行っても、めぼしい半額商品はほとんどありません。

全てほかのお客さんが買い求めてしまっているか、お店側が引き上げてしまうため、夜9時半頃が近所のスーパーでは一番いい時間となりますので、その時間帯を狙って買いに行きます。
食費以外では光熱費をいかにして節約するかということも重要です。

我が家では自分の部屋にこもることは禁止です。
家族全員いつも同じ部屋にいるようにしています。

もちろん寝るときもです。
こうすれば電気代もそれほどかかりません。

さらにお風呂も家族全員で一緒に入ります。
こうすることでお風呂をわかすのを一回で済ませることができるのです。

こうした努力をしながらこつこつ節約をしています。

アコムとプロミスとモビットを比較して、どう違うのかを説明

急にお金が必要になった場合などには、消費者金融のキャッシングを使って融資を受けるととても便利です。

お金を借り入れるときには知名度の高い大手の消費者金融を使ったほうが、安心して利用できると言えるでしょう。

大手の金融業者と言ってもいくつかあるので、どこが最も良いサービスを行っているのか迷う人も多いと言えます。

借り入れのしやすさや融資スピードの面で言うと、アコムがナンバーワンと言っても良いでしょう。

インターネット上から申し込みができたり、使用できるATM数も多く利便性の高いサービスが行われています。

アコムの金利は、年率で4.7%~18%となっています。

大手の消費者金融として有名な会社には、プロミスもあります。

プロミスの金利は、年率で4.5%~17.8%です。

プロミスの融資スピードも速いですので、即日融資に対応しているキャッシング会社です。

初めてプロミスを利用する人の場合には、無利息サービスが適用されますのでお得にキャッシングを使ってお金を借り入れできる特徴があります。

アコムとプロミスは年齢条件が満20歳以上から69歳までとなっていますので、若者から高齢者の人まで借り入れできるキャッシングです。

モビットは三井住友銀行系列の消費者金融サービスですので、抜群の信頼度があると言えます。

モビットはWEB完結申し込みができる点が特徴となっていて、インターネット上で借り入れの契約を完結できます。

モビットのWEB完結申し込みを利用すると、自宅への郵便物や勤務先への在籍確認を回避してお金を借り入れることができます。

モビットの借り入れ可能な年齢条件は、満20歳以上から65歳までとなっていますので、アコムやプロミスと比較すると66歳以上の高齢者の方が融資を受けられないという違いがあります。

しっかりとした意思を持って闇金と闘う事が必要

闇金は、職場にも電話をしてくる事もあり、会社とトラブルとなります。
会社にも行きづらくなり、職を失う事があります。

仕事を失ってしまったら、より返済できるメドが無くなります。
そんな闇金に手を出してしまった時には、弁護士に相談する事が重要です。

いくら弁護士に頼んでも、その闇金と戦うのはお金を借りた自分です。
不当な利子を支払わないという強い気持ちが必要で、強い意思が必要になります。

その専門知識のある弁護士は闇金に対して、利子を支払わないという通知を書き、闇金に渡します。
大抵の場わいは、この通知によって、請求してこなくなります。

もし、これでも通知してくる時には、被害届を警察に届けて闇金と闘います。
闇金は、家族や会社も巻き込む事がありますので、会社や家族にもしっかりと相談をし、一緒に闘ってくれるように頼みましょう。

闇金は、実際に手を出して殴ったりする事はありません。
でも、精神的に追い詰められたその人は、社会的に復帰するのが困難になる事があります。

ですから、生活が良くなる事が難しく、カウンセリングなどを受ける事が必須な事があります。
自己破産する人も多く、その後の生活を上手く再建できるように、弁護士とよく相談する事が必要です。
借金返済に強い弁護士をを探しならこちらです。

闇金から解放される方法とは

闇金を利用すると借金を完済するまでしつこく迫ってきます。
それどころか返済したのに付きまとわれることだってあり得るのです。

こうした状況というのは精神的な苦痛を覚えることとなり、数多くの病気を引き起こす要因となります。
間違って利用した場合は速やかに弁護士へ相談してください。

闇金に対応してくれる弁護士なら解放されることが多くなります。
弁護士は闇金であっても借金を返さなくてもいいようにしてくれます。

元々闇金から借りたお金というのは返済義務は生じておらず、踏み倒し等をすると返済をしなくても問題は起こらないのです。
しかし闇金側も法律を理解しているので黙って踏み倒すことは無理に等しいという状態です。

これを解消するのが弁護士の役目であり、即座に債務整理の手続きを取って返済義務を消滅させます。
場合によっては自己破産ということになりますが、これによって闇金業者は取り立てをすることが不可能となります。

これでも連絡をするようなら法律に違反することになるので、裁判などで賠償を要求しても問題はありません。
弁護士の力というのはとても強力な物ですから、困った時は是非相談してください。

闇金でも力強い支えとなってくれるのが弁護士のいい所なのです。

闇金が一番嫌がることは?

闇金が一番嫌がることは相手に弁護士がつくことです。
闇金は暴力的なイメージがありますが、実際にはグレーゾーンぎりぎりで営業しています。

金利は違法なのですが、取り立てに際してあまりに危険なことは極力避けます。
なぜならば、暴行や脅迫を行うと警察にマークされてしまうからです。

いったん事件になってしまうとその闇金は徹底して取り締まられます。
そうなるともはや営業していくことは不可能になるため、そんな危険は侵さないというわけです。

しかし、ぎりぎりの線で取り立てを行っているため、時には法に触れる可能性がある行為もあります。
そんなとき、素人ならば気づきませんが、法律を熟知した弁護士ならばそれが違法行為であるとすぐに気づきます。

証拠の残し方も知っていますので、闇金側が気づかないうちに証拠をとられて警察に被害届が出されるのです。
そうなると捜査をしないわけにはいきませんから、闇金に手入れが入ります。

こうしてその闇金は潰されるわけです。
こういう経緯をたどることが多いため、闇金も弁護士相手に事を構えることはしません。

できるだけ事を穏便に済ませようとしますから、契約内容の見なおしや過払い金の請求も比較的スムーズに進みます。
闇金相手に困ったときは弁護士に相談するのが一番効き目があるのです。

闇金が使うごく一般的な貸付手法とは

違法な貸付を行い、法定金利を大幅に超えた利息をむしりとろうとする悪質な貸金業者、それが闇金融と呼ばれる存在です。
そんな違法業者である闇金ですが、闇金が貸付を行うために取る手段には、どういった物があるかご存じでしょうか。

具体的な手法を知っておくことで、キャッシングをする際などに知らずに闇金から借り入れを行うという事態を防ぐことが出来るでしょう。
闇金が貸付を行う手法の一つとして、「大手銀行グループや大企業を詐称する」という手法があります。

全く関係は無いのに、大手企業との関係があるかのように振る舞い、貸付を行うという方法です。
ロゴやイメージカラー、社名などを似せて作ることで、相手からの信頼を得ようとします。

次に、「無担保・無保証で大金を低金利で貸すというような不自然な融資」です。
当たり前ですが、真っ当に商売している金融業では、無担保・無保証で貸せる金額など微々たるものです。

真っ当な業者が担保や信用に見合った融資額を提案するのに対して、闇金では嘘の条件提示でまず交渉の場につかせようと画策しているのです。
余りにも不自然な融資条件は、疑って掛かる必要があります。

最後に「別の貸金業者に誘導し、紹介料と称してお金を取る」という方法。
いわゆる紹介屋と呼ばれる手口で、「自分達が紹介したから信用が無くても貸せた」というような理由で紹介料をせびってきます。

この時紹介されるのはこの紹介屋と同じ組織であることが多く、いわゆる紹介料詐欺というようなものです。
ここで挙げた手法は、闇金が使う手法のごく一部で、比較的有名な手法です。

こういった事をしてくる貸し金業者は闇金である可能性が高いので、どんなに融資を薦められても絶対に受けてはいけません。