持ち物リスト3

持ち物リスト3

 

留学の時は、勉強するための道具も忘れないようにしてください。
学校を通う為の必需品をあげます。
参考にしてください。

 

1勉強に必要な必需品

辞書
ノート
筆記用具
辞書

 

ノートは、海外でも購入できますが、
日本のノートは紙の質がよく使いやすいので、数冊持って行くと便利です。

 

勉強に必要な本は、持っていきましょう。

 

筆記用具も、数本ボールペンとシャーペンを持っていきましょう。
文房具は、日本製のものが質がいいのでもっていけるのであれば、
持っていくことをお勧めします。

 

2その他

 

ハンカチ
お弁当箱
水筒
浴衣

 

お弁当箱と水筒は、海外に持って行くと便利です。
留学先では、節約も少し意識しないといけません。
毎回外食をしていると、出費が多くなるの、
で簡単なお弁当を用意して持って行くことをお勧めします。
また留学先は大抵大きな街を選ぶ方が多いので、
外食する料金も高く、サービス料払わないといけないところもあります。
そうなると1回のランチの料金が1200円かかってきます。
海外のレストランは水もすべて有料です。

 

例えばこれを1ヶ月土日がお休みで学校に行くとして、20日間続けるとこれだけで月に24000円の出費になります。
もちろん海外にレストランに行く事は注文等をし語学の勉強にもなり、その土地の料理も味わえるので、いい経験にはなりますが毎日のこととなると少し負担が大きくなるので、お弁当を用意することをお勧めします。
水筒も同じ理由で、家から水をもっていくことで大きな節約ができます。

 

浴衣は、もちろん持っていかなくても良いのですが、何かイベント事などで聞いていくととても喜ばれます。
また海外には日本のことが好きな人が集まるグループなどもあり、そのようなコミュニティーに参加することで友達を探したりもできます。
このような時に浴衣を着ていく事ができます。

 

また留学先では思いもかけぬイベント事をお願いされたり、「日本料理を教えて欲しい」とパーティーを開かれたりする場合もあります。
浴衣を着ていくことで海外のお友達にとってもあなたにとっても良い思い出に残ることもあるでしょう。
もしスーツケースにゆとりがあれば持って行くことをお勧めします。
また簡単な知識程度で良いので浴衣の着方を覚えておくと便利です。

 

最近海外では日本料理にも興味がある人が多いので、簡単な日本料理のレシピを覚えておくと良いでしょう。
それらの料理をその国の言葉で説明できるようにしておくと、友達との会話も円滑に進むでしょう。